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【ダントツWILL PJ】PJ再始動 第1弾!!🌈✨ダントツに、よく働き、よく遊び、よく学び、よく暮らす。「ダントツWILL PJ」とは・・?
みなさん、「ダントツWILL プロジェクト(以下、ダントツWILL)」を知っていますか?
2026年3月に、ひとつの節目を迎えた「ダントツWILL」が
新たなメンバーとともにリニューアルスタートしました!🌎
・ウィルグループの「ダントツWILL」って何?
・なぜ、始まったの?
・これまで、どんなことをしてきたの?
PJ再始動・第1弾となる今回は、
改めて「ダントツWILLって何?」という基本的な部分から、
これまでの活動、そしてこれから目指していくことまでご紹介します!
新しくなった「ダントツWILL」を、ぜひご覧ください!!📢✨
「ダントツWILL」とは・・?💡

「こんな会社にしたい!」
「こんなこと、やってみたい!」
「せっかくなら、ダントツな会社にしたい!」
そんなWILL=意志を持った社員が、自ら手を挙げて、
会社も部署、役職の垣根を越えて挑戦する。
それが、『ダントツWILL プロジェクト』です。
ダントツWILLの「W・I・L・L」には、それぞれ意味が込められています。
W:Working ― 働く
I:Interesting ― 遊ぶ
L:Learning ― 学ぶ
L:Living ― 暮らす
この4つを、もっと面白く。もっと豊かに。もっとダントツに。
本気で働く。本気で遊ぶ。本気で学ぶ。本気で暮らしを考える。
目指しているのは、
「よく働き、よく遊び、よく学び、よく暮らす。」を通して、
ダントツに”Well-being”が高い会社になること🌎✨
「こんなこと、やってみたい!」を起点に、さまざまな挑戦を仕掛けていくプロジェクトです🌱
この方に聞いてみました!🎤
「なぜ、ダントツWILLをやるんですか?」
実は、これまでのダントツWILLでは、「W・I・L・L」の4つテーマで取り組んできましたが、
今期からは、「Interesting」「Learning」「Living」の3つにフォーカスして、取り組んでいきます。
もちろん、「Working」がなくなったわけではありません。
よく遊び、よく学ぶ。そして、よく暮らす。
そんなI・L・Lの充実が、きっと「よく働く」ことにもつながっていく。
だからこそ今期は、“Workingを支えるI・L・L”を、もっとダントツに!
仕事への影響も含めたWell-beingを、みんなでつくっていきます🌈✨
そこで第1弾の今回は、ダントツWILLプロジェクト オーナーへ、「ILL」に込めた想いや、
ダントツWILLで「実現したいこと」や、これまでの取り組みで「印象に残っていること」、
皆さんに「期待してほしいこと」等、熱い想いやエピソードをうかがってみました!🎤

①人事本部の執行役員でもあり、ダントツWILLのプロジェクトオーナーでもある久美さん。
「ダントツWILL」を通じてどんなことを実現したいですか?
-
新ダントツWILLでは、
「ダントツなILLプロジェクトを通じて、社員に何度もWell-beingを届ける」ことを目的にしています。
これまでのダントツWILLは、「働く・遊ぶ・学ぶ・暮らす」の4つのテーマで取り組んできました。
これからウィルグループが2035年に向けて目指していくのは、W(働く)だけではなく、
I・L・Lも掛け合わせながら、働く人々に何度もWell-beingを届けていくことです。
だからこそ、次の3年間のダントツWILLでは、
これまで以上にI・L・Lの領域に力を入れていきたいと思っています。
一度参加して楽しかった、学びになった、で終わるのではなく、
人とのつながりが生まれたり、新しい挑戦のきっかけになったり、自分自身の成長を感じたり。
そうしたWell-beingを、
さまざまな形で何度も感じられる機会をつくっていきたいです。
そして、その企画を会社が考えるのではなく、社員のみなさん自身が
「こんなことをやってみたい」「こんな体験があったらいい」と考え、形にしていく。
そこが、ダントツWILLらしさとして大切にしたいことです。
②これまでのダントツの取り組みで、「いいな」と感じた瞬間や、印象に残っていることはありますか?
-
印象に残っているのは、Learningチームで実施したWILL EARTH CAMPです。
4泊5日、山の中で約38kmをチームで歩き、テントを張り、沢の水を浄水して飲み、焚き火で食事をつくる。
しかも、全員でゴールすることがルールになっている。
普段の仕事ではなかなか経験できない、かなり「ダントツ」なプログラムだと思います。
役職や肩書きが通用しにくい環境の中で、自分が限界のときにどう振る舞うのか、
仲間にどう関わるのか、リーダーとしてどう意思決定するのかがそのまま表れる。
単なる研修ではなく、「自分自身と向き合う体験」になっているところがとても面白いと思いました。
実際に研修後も、「自分で決めて動くようになった」「事業全体を見るようになった」
「メンバーとのコミュニケーションが変わった」といった声が参加者の上司から出ていて、
体験がその後の行動につながっている点も、すごくいいなと感じています。
③これからの3年間で、どんなウィルグループになったら最高だなと感じますか?
-
社員一人ひとりが、Well-beingを会社から与えてもらうだけではなく、
自分たち自身がWell-beingを生み出す主体になっている会社になったら最高だと思います。
「こんなことをやってみたい」「こんな場があったらもっといい」と思ったら、
自分から手を挙げる。企画する側にも、参加する側にもなり、自分たちでより
良い会社をつくっていく。
ダントツWILLは、そのための一つの場だと思っています。
そしてウィルグループが目指しているのは、
私たち自身がWell-beingを感じることだけではなく、
働く人々に何度もWell-beingをつくり、届けていく会社になることです。
だからこそ、まず社員自身が「Well-beingは誰かから与えられるものではなく、
自分たちでつくれるものなんだ」と実感し、その主体になっていく。
そんな社員がたくさんいるウィルグループにしていきたいです。
④新しく参画するメンバーや、社員のみなさんへ一言お願いします!
-
「こんなことできたら面白そう」といったやりたいことを、どんどん提案してほしいです。
企画する側でも、参加する側でも、まずは一歩関わってみてもらえたらうれしいです。
ダントツWILLは、一部のメンバーだけでつくるプロジェクトではなく、
社員みんなでつくっていくものだと思っています。
私自身も、みなさんのアイデアや挑戦を後押ししながら、
一緒に次のダントツWILLをつくっていきたいです。
ぜひ、たくさん手を挙げて、たくさん参加してください!
「誰かが」ではなく「自分たちが」やる。
ダントツでは、Well-beingの輪を広げていくことに、本気で取り組んでまいります!!
そんなダントツ
「Interesting」・「Learning」・「Living」について
これまでの取り組みを少しご紹介・・!✨

📢これまでの取り組み
「社会的Well-beingをダントツに高める」を目的に、
社員も、その家族も、笑顔になれる会社を目指して取り組んできました。
具体的には、
・会社や部署の垣根を越えてつながる「グループ横断BBQ」や「スポーツイベント」
・場所を問わず楽しめるゲーム大会や、元プロ野球 日本代表でオリンピックに出場した選手を招いたトークライブなどの「オンライン企画」⚾
・趣味や“好き”をきっかけにつながる「サークル活動」。WILL軽音部とコラボした「WILL FES」には200名を超える仲間が参加しました!🎸

📢これまでの取り組み
「他社にはない”ダントツに学ぶ制度”を創る」ことを目的に、
日常業務では経験できないダントツの学びを提供してきました。
具体的には、
・パーパス都市経営を実践的に学ぶプログラム「バリチャレンジユニバーシティ(BCU)」
・社員一人ひとりが自分の学びをプロデュースし、会社が投資する公募型の学習制度「ネンイチ」
・多くの課題を抱える地域に入り込み、現地リサーチなどの体験を通じた課題設定力や課題解決力を育む「ふるさと越境プログラム」

📢これまでの取り組み
「社員のLiving(暮らし)の水準をダントツに引き上げる」を目指して、
ファイナンシャル・Well-being向上に取り組んできました。
具体的には、
・FP3級資格支援(88名合格!)/金融リテラシー検定や金融セミナー、金融関連情報の定期実施&配信
・貯蓄伴走支援プロジェクト(外部有識者セミナー&マネーフォーワードME導入!)
・従業員持株会の加入促進(奨励金10%⇒20%への引き上げ!口数2.2倍に増加!)
これまでに、聞いたことや、参加したことのある企画もあるのではないでしょうか😊
これからまた、どんどん新しい企画がスタートしていきます。
ぜひ、楽しみにしていてください!!✨
次回予告!!PJ再始動 第2弾📢
ダントツ「Interestingチーム」とは・・?🏃✨
次回からのダントツPJでは、各チームについてご紹介します!
まずひとつめは、「Interestingチーム」です🎉
・Interestingチームが実現したいこと🌎
・リーダーやメンバーの想い🧩🪄
・これから挑戦したいこと・・✨
Interestingチームらしい、
熱い「想い」と、「ワクワク」が詰まった記事となっています🎤
ぜひ、次回のダントツPJもお楽しみに😊

