
【うぃるタレント名鑑】~Vol.226~
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お疲れ様です!
タレマネ推進部の森川です。
先日家族で京都旅行に行ってきました!
清水寺や金閣寺、三十三間堂といった王道の観光地を巡ったのですが、日本の歴史や美しい建造物に大感動…。
日本に生まれて良かったなぁ~…としみじみ感じました。
ご飯もスイーツも何もかも美味しかったのですが、私の一押しは「祇園きなな」
京都に行くときは絶対に立ち寄るくらい大好きなお店です。
また早く食べたいな…。
では、本日の『うぃるタレント名鑑』は、こちらの方です!
株式会社ウィルオブ・ワーク
セールスアシスト事業部 人事部
マネージャー
棟久 愛未(むねひさ まなみ)さん
2010年に中途入社された棟久さん。
これまで様々な事業部を横断されてきた棟久さんの
現在の役割や仕事への想いを語ってくださっています。
是非、最後までご覧ください♪
プロフィール
【出身地】
東京都調布市生まれ
【趣味】
・家族で旅行
→時間があれば、キャンプやスノボ、温泉に海外旅行へ行きたいです。
毎年一回は長期旅行へ行きますが、全員でどこへ行きたいか案を出してプレゼン大会をしています。
昨年は長男のプレゼンが採用され、宮古島へ行きました。
・お酒をたくさん飲む
→コンディションが悪くない日以外は毎日飲みます。
一番好きなのは日本酒です。
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これまでの経歴
| 2005年4月 | 某イベント会社 新卒入社 |
| 通信関連やエステサロンなどのプロモーションイベントの企画から当日の運営、
キャンペーン事務局の運営などに約3年間携わっていました。 その後、外国人研修生の支援事業の立ち上げに参画し、ベトナムを中心に国内の受入先企業と 現地の送り出し機関を繋ぐマッチングコーディネーターをしていました。 当時はベトナムと日本を行き来し過ぎて、日本語がうまく話せなくなったほどです…。 |
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| 2010年10月 | ウィルオブ・ワーク 入社 |
ウィルグループでの経歴
| 2010年10月 | 株式会社セントメディア(現:ウィルオブ・ワーク) セールスアシスト事業部(以下、SA) 中途入社 |
| 2017年10月 | 同社 ミドルシニア推進事業部 |
| 2019年4月 | 同社 キッズケア営業部 |
| 2020年4月 | 同社 キッズケア営業部 リーダー昇格 |
| 2022年10月 | 同社 SA事業部 セールスソリューション営業部 |
| 2024年7月 | 同社 セールスキャリア事業部(現:テックキャリア事業部) |
| 2024年11月 | 同社 セールスキャリア事業部(現:テックキャリア事業部) マネージャー昇格 |
| 2026年4月 | 同社 SA事業部 人事部 |
ウィルグループとの出会いについて
前職のグループ会社で働いていた安田さん(現:ウィルオブ・パートナー カスタマーサクセス部 マネージャー)に、
「ウィルグループでセールスプロモーション領域の拡大を一緒にやろう!」と声をかけていただいたことがきっかけです。
当時は名古屋でベトナム人を中心とした外国人研修制度の事業拡大に向けて奮闘している真っ最中でしたが
いずれ東京に戻り、イベント関連の仕事をしたいと思っていたことから、新たな環境で頑張ってみたい!と思い転職を決意しました。
今現在は全く別の業務を担当していますが、人生の中で大きな転機になり、声をかけてくださった安田さんにはとても感謝しています。
現在の仕事/役割
4月からSA人事部に一時的にヘルプでジョインしております。
現在は、27卒採用の強化に向けて、これまで現場で培ってきた経験やマネジメントの知見、候補者とのコミュニケーション設計などのノウハウを活かし、選考移行率や内定承諾率の改善を目的として日々業務に取り組んでいます。
主に、
・二次選考/カジュアル面談の実施
・学生の志向性整理や意思決定支援
・選考フロー改善提案
・KPIや歩留まり分析
・面接品質の標準化
など幅広く携わっています。
特に最近は、「選考」ではなく“納得感を高める面談”をテーマに、学生が自分らしい意思決定ができる状態づくりを意識しています。
また、これまでは、メンバー育成や1on1、KPI管理、数値分析、組織課題の改善提案なども行ってきました。
個人としての成果はもちろんですが、それ以上に「チームとして成果を出せる状態をつくること」を大切に、日々の仕事に向き合っています。

関わる人やチームをHAPPYにしたいです!
「私のMAKE2030」を教えてください
現状維持ではなく、いつでもチャレンジができるように意志を持って取り組んでいきたいと考えています。
入社して15年が経ち、今の私があるのは、ウィルグループ内の様々な部署での経験や、常に成長したいと思える環境・人に出会えたおかげです。
振り返ると、いつも支えてくれた元部署の上司やメンバーをはじめ、業種に関わらずたくさんの方と出会い・学び・チャレンジをすることができました。
関わってくれた全ての方への感謝の気持ちを忘れずに、これからはしっかりと恩返しをしていきたいです。
そのためには、今後さらに大きな責任ある仕事を任されたとしても、対応できるように力もつけていきたいです。
そして、いつか誰かが新しいチャレンジをしようとしたときに、1人でも多くの人のきっかけになれるような存在になっていけたらと思います。
プライベートでも、家族に頑張っている背中を見せられる存在でありたいです。
子ども達の成長は早く、気が付けばべったり過ごす時期は過ぎてしまいました。
それでも、これからは心の成長をサポートできるように、子どもたちが「どんなことにもチャレンジできるような環境」を創っていきたいです!
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参加してくれた中山さんと、泥水をすすりながら二人三脚で挑戦できたことは大きな財産になりました。
新規事業開発の経験は、新しい価値を生み出す仕組みづくりを考えることへの基盤になっています。
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棟久さん
素敵なお話をありがとうございました!
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ここ2年は宮古島へ行きました。
4月から長男が中学生になり、旅行はあまり行けなくなりそうで少し寂しいです。